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『更年期少女』

「なんか最近、たいくつだなあ」と思う瞬間、ありませんか?


今日は、そんなときにお勧めしたい1冊を見つけました。





表紙は『純情クレイジーフルーツ』がなつかしい、


少女マンガ家、松苗あけみさんの今も変わらぬキュートなイラスト。




そしてタイトルはなんと・・・


『更年期少女』!





1964年生まれの作家、真梨幸子さんの最新作なのですが、


これが読み出したら止まらない面白さなのです。





私たちと同年代の女性達6人がフレンチレストランで


少女漫画話と噂話に明け暮れるのですが、


そのメンバーの失踪や事故死、腐乱死体発見など、


息もつかせぬ展開を見せてくれるミステリーなのです。





そしてメンバーたちは、DV夫や引きこもりの子ども、親の介護、


高齢出産などそれぞれが問題をかかえていて・・・。





なにやら身につまされる反面、「私って、結構、幸せなのかも・・・」と


思わせてくれる『更年期少女』。





これまでになかった新ジャンルミステリー、


一読の価値ありなのではないでしょうか!?





『更年期少女』



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幸せになるためのシングル女性の人生設計


シングル女性のためのお金の本、最新刊です。





タイトルには、「30歳からはじめる」とありますが、


もちろん40歳からでもOK。





女性がひとりで過ごしていくうえでの特有のリスクを取り上げ、


疑問や不安を解消するためのマネープランやノウハウが紹介されています。




『30歳から始める! 幸せになるためのシングル女性の人生設計』

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がんと闘いながら

SF小説『グイン・サーガ』や探偵小説『伊集院大介シリーズ』で

有名な小説家、栗本薫(中島梓)さんが闘病をつづった2冊を紹介します。 



37歳で乳がんを克服した栗本さんでしたが、

54歳ですい臓がんが見つかります。





がんと闘いながらも数多くの作品を書き続け、

ライブに出演し、日々を生き抜いた栗本さんの情熱は


生きることのすばらしさを思い出させてくれます。



『ガン病棟のピーターラビット』 (ポプラ文庫)



『転移』




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婚活、してますか?

先日紹介した婚活本がまたまた思いのほか人気で、


同じ作家さんの本のご感想までいただきました。





そこで今日も結婚に関する本を一冊。


こちらも読者さんからの推薦本です。




ベストセラー『結婚の条件』の著者が、

「婚活ブーム」とよばれる時代に送る第二弾。




女子大生が描く「理想の結婚と予想の結婚」の大いなるギャップ、


ディズニーランドで結婚式をしたい女の子の心理、


雑誌「JJ」が教えてくれる「女の幸せ」をつかむ術など、


心理学者が「結婚の困難な時代」を看破する。




『結婚の才能』


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ほしいものはなんですか?


マイミクさんから、


「興味深いですよ!」と新刊を紹介していただきました。





早速チェックしたところ、


ほんとうにおもしろそう!





増田ミリさんという独身アラフォーの作家さんが描く


2人の女性の物語です。





ひとりは独身、もうひとりは専業主婦。





社会的には、未婚と既婚で大きく分けられがちな私たちだけど、


心の中にわだかまっている思いは驚くほど似ているみたい。




キャリアがあっても家庭があっても、


自分自身の人生を生きている実感が持てずにいる女性って


たくさんいるんじゃないでしょうか。





もちろん、私も含めて。





もう40代だから、50代だからってあきらめきれるものじゃない・・・


ですよね、人生って。





もしかしたらまだチャンスがあるかもしれない・・・


何に?何にでも!





うまく言葉にできない気持ちを


あたたかいイラストでやさしく形にしてくれている。





そんな一冊です。








「このまま歳をとって、“何にもなれず”終わるのかな…」


悩める二人の女性に、一人の少女が大切なものを運んでくる——。


アラサー、アラフォーを超え、すべての人に贈る傑作漫画!!





リナちゃんの問いかけ


「ママ、40歳は嫌なの?」


「どうして 若いほうが お得なの?」


「どうして 女の人は習い事が好きなの?」


「大きくなったら何になりたかったの?」





あなたなら、どう答えますか?







●著者より





「最近、41歳になりました。もう街でカットモデルの声は、かけられません……。


主人公ミナ子の「もの足りなさ」が私にはよくわかります」





「ほしいものってなんだろう?って考えたら『保証』でした。


老後のことというより、自分の人生に安心したい気持ちに近いのかもしれません」








●書店員さんの感想





またもや益田ミリワールドにズキュンと胸を射抜かれてしまいました。


将来を不安に思う独身女性も、漠然とした不満を抱える専業主婦も皆、

自分の主人公なのです。





タエ子ちゃんの「人生には『わたし』がいなくちゃ」のセリフに大共感!




願わくは齢を重ねていくことがもっともっと賞賛される社会になりますように。


(有隣堂アトレ恵比寿店 加藤泉氏)




『ほしいものはなんですか?』

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おひとりさまのはつらつ人生手帖



おひとりさまの先輩として人気の
岸本葉子さんの新刊が出てました。



おひとりさまとしてがんばってきて、

ある時、ふと気になりだす家のこと、体のこと。

このままでいいのかな? これからどうしよう? 



そんな気持ちへの答えを見つけるヒントが

体、食、保険、お金、住、モノ、情報、人間関係の

8つのテーマで綴られています。 



こだわりを持ちながらも、がんばりすぎずに生きたい。

そんな私たち、40代以上のおひとりさま女性にぴったりの

生活提案エッセイです。





『おひとりさまのはつらつ人生手帖 (角川文庫)』



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じぶん時間の作り方




自分時間の過ごし方の参考になる本を紹介しますね。



すてきなじぶん時間を持つことで、

おひとりさまライフをより楽しんでいければと思います。



『「じぶん時間」のつくりかた』



すきま時間を活用するためには、ちょっとしたコツが必要。

そのコツを「仕事編」「おしゃれ編」「出会い編」

「すきま編」「愛する編」にわけて紹介します。



たとえば、「すきま時間」にお気に入り絵はがきで手紙をさっと書いたり、

朝の時間に靴とバッグのお手入れをしたり・・・。



今までのあなたの一歩上ゆく、「じぶん時間」をみつけてみませんか。



「じぶん時間」のつくりかた (中経の文庫)



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独身の99%は結婚できる!?


NHKのAtoZ【無縁社会】を一緒に見ていた母親は、

「30代や40代なんて、まだまだこれから。


60代で結婚する人だってたくさんいるのに、

あきらめるなんて、もったいないね〜」とひとこと。



なるほど、おひとりさまでも大丈夫ではあるけれど、

いい出会いがあれば結婚してみるのも一案ですよね。



今回探した本は結婚したいという気持ちがあれば、

99%は結婚できると言い切り

現実的な面とスピリチュアルな面からアプローチしてくれる心強い本。



だだ「結婚」するだけではなく

「幸せな結婚」を引き出すための考え方がつまっているところに好感を持ちました。



著者は占い師であると同時に経営コンサルタントとしても活躍する

はづき 虹映さん。



婚活の参考になりましたら幸いです。




初回版限定 書き込み式まほうの婚活実践ノートつき



『独身の99%は結婚できる![限定版]』

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おひとりさまが知っておきたいお金と老後のこと

おひとりさま老後を支援するNPO法人、
「SSS(スリーエス)ネットワーク」主催者としても有名な
松原惇子さんの本
『おひとりさまが知っておきたいお金と老後のこと』を読みました。

おひとりさま女性の人生を支えてくれる大切なものとして、
「貯金」や「住居」「仕事」などのアドバイスが
まとめられているのですが、
なかでも参考になったのは「住居」のこと。

「賃貸が得か、持ち家が得か」というテーマは
おひとりさまに限らずとも悩むところですよね。

私のまわりのおひとりさまは、
年下も年上も「賃貸派」が多いのですが、
松原さんは「貯蓄よりも、家を買うべき!」と言い切られています。

それというのも、著書も持ち家もあり収入もあるはずの
松原さんご自身が家賃7万円のマンションを
事務所として借りようとしたところ
「60代だから」という理由で入居を断られたという話や
公団住宅に長く住んでいたお年寄りが
立替で退去を迫られたという事実から。

日本の高齢化にともなって、高齢者向け住宅や
高齢者の保証を肩代わりしてくれるNPOが増えてきたとはいえ、
安定した環境を用意できるならそれにこしたことはない。

そう実感した1節でした。

その他、持ち家を選ぶときのポイントや
実家を相続する際の注意点など具体的な情報も満載です。


『おひとりさまが知っておきたい
「お金」と「老後」のこと
(知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)』



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「生涯現役」の貫き方がわかる本

大人気、石川由紀さんの本を
またまた1冊紹介します。

これは「生涯現役」の貫き方がわかる本。

家計・住居・介護・医療・防犯…長年にわたって
単身シニアを応援する活動を続け、
切実な悩みの解決策を編み出してきたからこそ紹介できる
84の実践例。

家族に頼らず蓄えがなくても自立した老後をおくる
”幸せの条件”とは?

「シングル」はもちろん、
「夫婦2人暮らし」で迎えるセカンドライフの実例も。

『なぜか誰も教えない60歳からの幸せの条件』

おすすめです。
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「ひとり暮らしの救急箱」

石川さんの著書をもう1冊紹介しますね。

ひとり住まいで生じる不安のほとんどは工夫次第で乗り切れる、
という石川さん。

たとえお金がなくても、頼れる家族がいなくても、
体力に自信がなくても情報と知恵で乗り切れる・・・
という心強い本を出版されています。

簡単で楽しみながら実践できる「困らないための予防策」と
「困ったときの解決策」が満載の「ひとり暮らしの救急箱」です。

『ひとり住まいのゆとりライフハンドブック』



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『老後を豊かに生きる ひとり暮らし安心術』

石川由紀さんという女性のお話です。

石川さんは、「単身けん(ひとりで生きるために、
単身者の生活権を検証する会)」の発足者。

事務局長として20年にわたって会員の生活を見守り、
困ったことがあればひとつひとつ解決の道を探ってきたという方。

今年66歳になるご自身も
明るく前向きなセカンドライフを実践されており、
男女問わず、多くのシングルから支持されている女性です。

『老後を豊かに生きる ひとり暮らし安心術』は、
石川さんが活動を通して得たリアルな情報をまとめた書籍。

老後資金を貯めるための節約術や、
シングル用の賃貸住宅情報、生活保護の受け方、
防犯・防災から入院時のことまできめこまかく具体的に説明されています。

なかでも、老人ホームの選び方や介護保険の利用方法については、
親のためにも知っておきたい情報のひとつ。

個人的には、「持ち家があっても生活保護を受けることはできる」ということを知り、
ちょっと驚きました。

おひとりさまなら、目を通しておきたい一冊ではないでしょうか。

『老後を豊かに生きるひとり暮らし安心術』
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50歳からのすてきな生き方

この間ご紹介した「きずなの会」、
参考になったとのお便りをいただきました。

ご自身のためだけでなく、ご両親や障害のあるご兄弟のために
情報を集めたという方もいらっしゃいました。

老後は誰にも訪れるもの。

備えと心構えをじゅうぶんにして、
自分らしく楽しい老後を過ごしたいですね。


今日は、そんな理想的な老後を実現されている先輩、
三津田富左子さんをご紹介します。

三津田富左子さんは大正元年、東京・本郷生まれ。
二十七歳で結婚するも五十歳の時、
だんなさまを肺がんで亡くします。

経済的基盤を突然失った富左子さんは、
五十歳にして初めて事務職に就き、その後十五年間勤めあげました。

ひとり娘が嫁いだ後は、97歳になる今日までずっとひとり暮らし。

そんな富左子さんが注目を集めたきっかけは
50年にわたる新聞への投稿でした。


「偏屈一歩手前の頑固者」と娘さんに言われつつも、
いつもマイペースで前向きな考え方は多くの女性の共感を呼び、
ひとり暮らしを楽しむカリスマ的な存在に。


その人気からこれまでに6冊の本が出版されていて、
その内容は、生きがいや友達づきあい、
お金、病院、住まい、自分磨き、
子供や親との付き合い方など多岐にわたります。


人に頼らず自立して満ち足りた生活を送る方法を紹介し、
女性の生き方の指南書となっています。

そんな富左子さんの最新刊、
『50歳からの1頁読むだけでもっと元気が出る言葉』は
「老いと人生」「生きがい」「お金」「健康」「勉強」
「おしゃれ」「人間関係」などの
人生訓をまとめた言葉集。


お金や健康、老後が不安な時、なんだかむしゃくしゃする時、
生きがいを見失った時、生きるのがむなしくなった時・・・
友達に愚痴るのもいいけれど、
ひとり静かに立ち直ることができれば、
その方がずっとすがすがしい。

そう思わせてくれるすてきな1冊です。

『50歳からの1頁読むだけでもっと元気が出る言葉』
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シングル女性のお金の貯め方・使い方

前回ご紹介した「女ひとりお金に困らない生き方
ひとりだからこそ、お金を味方にする!」大反響でした。

ですが、ちょっと古い出版物だったため、
「なかなか手に入らない!」
というお問い合わせもたくさんいただきました。

おひとりさま女性の人生を長期で支えてくれるお金の情報、
やっぱり必要ですよね。


そこで今回は、同じく山本節子さんが出版された
「シングル女性のお金の貯め方・使い方」をご紹介します。

こちらは昨年11月に出版されたばかりなので
書店でも手に入りやすいはず。

そのうえ、チャートや図解がふんだんに採用された
B5サイズの大きな本なので、
複雑な話題もわかりやすくておすすめです。

日々のお金の貯め方はもちろん、
クレジットカードのかしこい使い方、
投資と運用の話、医療保険や年金、
賃貸と持ち家比較など、
今すぐ参考になる具体的な情報が満載。

親の介護のケアプランや、老人ホームの見つけ方、
相続トラブルの対処法、「結婚・事実婚・同棲」の年金の違いなど
あらゆるおひとりさまの状況に役立つ情報も見逃せません。

早め早めに知っておきたいお金の知識、
ぜひ、目を通しておきたい一冊です。


『シングル女性のお金の貯め方・使い方
―お金・年金・住宅購入・保険・親の介護・相続
(ブティック・ムック No. 827)』

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女ひとりお金に困らない生き方

おひとりさまの三種の神器といえば、
健康、友達、そしてお金。

そんなおひとりさまのためのお金の本を見つけました。

住宅、保険、年金など、気にはなるものの
なかなかきちんと確認できない事柄が、
ケーススタディとして幅広く説明されています。

口コミでも「これが知りたかった!」
「人に聞きづらいことが説明されてる」
「自分に必要なところがすぐに読める」
「明日からでも実践できそう」などなど大絶賛されています。

備えあれば憂いなし、ということでおすすめなのですが、
実はすでに絶版になっていて・・・すみません。

地域の図書館にはあると思いますし、
アマゾンから古本を入手することができますので、
よろしければチェックしてみてくださいね。

『女ひとりお金に困らない生き方―ひとりだからこそ、お金を味方にする!』
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「女ひとりお金に困らない生き方—ひとりだからこそ、お金を味方にする!」




おひとりさまの三種の神器といえば、



健康、友達、そしてお金。



そんなおひとりさまのためのお金の本を見つけました。







住宅、保険、年金など、気にはなるものの



なかなかきちんと確認できない事柄が、



ケーススタディとして幅広く説明されています。







口コミでも「これが知りたかった!」



「人に聞きづらいことが説明されてる」



「自分にひつようなところがすぐに読める」



「明日からでも実践できそう」などなど大絶賛されています。







備えあれば憂いなし、ということでおすすめなのですが、



実はすでに絶版になっていて・・・すみません。







地域の図書館にはあると思いますし、



アマゾンから古本を入手することができますので、



よろしければチェックしてみてくださいね。





「女ひとりお金に困らない生き方—ひとりだからこそ、お金を味方にする!」


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『だから、「断ること」を覚えなさい!』

最近の記事を読んでいただいた方から




「そんなカンタンに断ち切れたら苦労しないって」と




メールをいただきました。









確かに、職場でも親戚でも幼馴染でも、




人間関係って手ごわいですよね。









角を立てずに年賀状程度のおつきあいで済ませたい。




職場で波風を立てずに、プライベートな時間を守りたい。









そんな技を身につける指南書を探しましたよ。



『だから、「断ること」を覚えなさい!』を




よろしければご参照ください。









『だから、「断ること」を覚えなさい!』 (PHP文庫)




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『脳に悪い7つの習慣』


最近、新しいことを覚えるのが遅くなったり、



人の名前が思い出せなくなったりするのを感じます。








「アラフォーともなれば仕方ないか〜」



と年のせいにしていましたが・・・




実は年のせいだけではないようです!








脳が持っている力、“能力”は、




生活習慣によって、その働きがよくも悪くもなるのだそうです。







たとえば、「興味がない」と物事を避ける、




「いやだ」「疲れた」とグチをいう習慣は



脳の働きを悪くしてしまう。








ここまでは「そうかもね」と思うのですが、




「常に効率を考えている」とか




「言われたことをコツコツ」やることなども



脳の働きを悪くする習慣なのだそうです。








そのほかにも、誰もが無意識にしているような



7つの習慣をやめるだけで、



脳の働きが倍増する・・・








これはもう、習慣を見直すしかないでしょう!



『脳に悪い7つの習慣』 (幻冬舎新書)




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『おひとりさまの更年期〜あなたを救う心と体の処方箋』



独身女性の生き方と更年期の症状、



乗り越え方をまとめた文庫本を読みました。







仮名ではありますが、



実在女性の年齢とライフスタイル、



更年期障害の症状と改善までの流れが



体験談として具体的に紹介されています。







医学的な話だけではなく、



それぞれの女性の気持ちやライフスタイルの変化、



改善方法の選び方などを読むことができるので



人生の先輩の声としても共感できる1冊です。





『おひとりさまの更年期—あなたを救う心と体の処方箋』


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バカ姉弟



以前から本屋さんで気になっていたマンガが、

アニメになっていたので

「そんなに話題の作品なんだ」と思い

原作『バカ姉弟』を読んでみました。



3〜4歳ながら子供らしさのない姉弟の

ちょっと不思議な日常を描いたマンガなのですが、

街中の大人たちがなんとも粋で優しいのです。



「そういえば、近所にこんなおじいちゃんいたなー」とか

「子供の頃って、こんなことが珍しかったっけ」などなど

思わず和んで、全5巻を一気読みしてしまいました。



イラストも甘すぎず劇画すぎず、

なんとなく懐かしいテイストでステキです。

『バカ姉弟』(1) ヤンマガKCデラックス
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